2008年11月26日

高橋直純ライブ@大阪・なんばHatch

Naozumi Takahashi A'LIVE2008 『12』、大阪公演に行ってきました。

夏の日比谷以来の直純ライブ。
大阪は去年の冬以来なんで、ずいぶん久しぶりな感じがしましたね。
最近、気持ち的に遠ざかっていたので若干不安があったんですが、やっぱり、実際に目の前で歌ってるのを見ると惹き付けられますね。

「目の前」と書きましたが、これが比喩でもなんでもなくて、
なんと今回、整理Noが初の2桁だったんですよ!
FC3年入ってて先行でこんな良番とれたのは初めて。
何度もチケット確認しましたよ、それはもう。

なんとか仕事を終わらせダッシュでなんばHatchへ。
ロッカーに荷物放り込んで、開場前に到着。グッズは終わってから残ってたら買おうと。
並んでる途中で整理Noの近い方に声かけていただいて、待ち時間にお喋りしていられたのでよかったです。
一人参加は待ち時間つぶすのがツライですからね〜。

で、本編。
感覚的に、開始がちょっと遅れたのかなーと思いましたが、実際はどうだったんだろ。

最近、舞台上で180cm超の人を見慣れてたもんで、直純さんちっさ!って思ってしまった。ごめんよ。
でも、ライブが進むにつれて存在感がどんどん増してくるんだよなー。
あ、恒例(wの歌詞間違いもありましたね。
直さん、1曲目間違う率高すぎだろ…慣れたけどw。
あと痩せ過ぎてやしないか?
2月のFCイベントで見たときより痩せた感じがした。
ちょっと心配になるくらいだった。

この人の特長は情感込めるのがすごく上手いところだと思う。
上手い、と言うとテクニックぽいけど、技術というよりはそういうスタイルなんだろうな。
この部分が好きか嫌いかで評価が分かれるんじゃないかな。
それから、ライブも独特の雰囲気なんだよな。
まあこれはどの歌手でもグループでも一緒なのかもしれないけど。


不完全なセットリストは↓
……ダメだ、曲順とかまったくおぼえてない。
確か、最初は一番星だったはず。
「直さんこの曲好きだね〜」と思ったから。

一番星
OK!
トリムタブ
朝焼けが待っているから
風になって
歩いて帰ろう
タイムカプセル

<アコースティック編成で>
Rainy day
slowly but surely
もしも…
翼の折れた雪
出せなかったラブレター

<MC明け>
〜 kiss you 〜
hEAVEN
butterfly
カメレオン
フラグオン
LOVE SHAKER
パレット

<アンコール>
Uターン禁止
てのひら
君に会えてよかった
posted by 廉 at 12:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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